附属であるからこそ学べることとやれることが、この学校にはたくさんあります。
大学附属の高校は、そうでない高校と比べた場合、やはり自由な時間を多く持てるのが特徴だと思います。
『中学の方が楽しかった』そんな入学当初の口癖が嘘のように、今では胸を張って『専大附属生でよかった』と言うことが出来ます。
専修大学附属高校でなければ、私はここまで成長していなかったでしょう。
高校生活で得たもの(高校生活が私に与えた影響)(高校生活の中で進路が明確に) (高校生活を漠然と過ごさないで・・・)
私の高校3年間は、ほぼ野球づけの毎日でした。
学校の勉強は学校で集中して取り組み、内申点を維持するように努め、他大学看護学科の公募推薦入試に挑戦しました。
私の経歴を生かせるAO入試を視野に入れ、他大学受験を試みることにしました。
私は、2年生の終わりに首都大学東京への特別推薦である東京未来塾の入塾試験を受けました。