

学校生活に関する質問
- Q14:
- 【総合】1クラスの人数と男女比に関する質問
1クラスの人数と男女の割合はどのようになっているのですか。
- A14:
- 1クラス40名程度で、内訳は、男子18~26名、女子12~20名です。
- Q15:
- 【総合】現在のクラス数・人数に関する質問
現在のクラス数・人数を教えて下さい。
- A15:
- 1年生11クラス、2年生11クラス、3年生10クラスで、それぞれ40名程度です。(平成21年度)
- Q16:
- 【総合】PTA活動に関する質問
父母のPTA活動等の内容はどのようなものか教えて下さい。
- A16:
- 後援会という組織があり、文化祭でバザーや出店を行う等、活発に活動しています。
- Q17:
- 【総合】在学生の様子に関する質問
在学生の様子はいかがでしょうか。
- A17:
- 大学付属であるという点で比較的のんびりと穏やかに過ごしているようです。また、時間的ゆとりもありますので部活動に熱中する生徒も数多くおります。詳細につきましては『生徒会・クラブ』の項目を参照してください。
- Q18:
- 【総合】女子の教育に関する質問
女子の教育について具体的に聞かせて下さい。
- A18:
- 女子のみ特別な教育をしているということはありません。共学校ということで、男女がお互いを認め合い協力することができるよう指導しております。
- Q19:
- 【通学】自転車通学に関する質問
自転車通学は可能ですか。
- A19:
- 可能です。希望する場合は、許可制を取っております。
- Q20:
- 【通学】登校時間に関する質問
登校時間は何時ですか。
- A20:
- 8時30分にホームルームが始まります。5分前登校を指導しています。
- Q21:
- 【授業】長期休暇時の宿題に関する質問
長期休暇の時の宿題の量はどのくらいなのでしょう。
- A21:
- 各学年・各教科により異なりますが、それほど多くはないと思います。長期休暇中、いかに自分のペースで勉強に取り組み、自分のものにしていくか、生徒自身が自覚してやっていってくれることを期待しております。
- Q22:
- 【授業】授業内容の傾向に関する質問
授業は主に専修大学へ行くためのものになるのですか。
- A22:
- 授業は大学受験のための「暗記中心」のやり方ではなく、大学に入ってから自分で学ぶ力を高校時代から養ってもらうために、読み、まとめ、それを発表する力がつくように努めています(グループ研究等もあります)。もちろん、基本的な知識をしっかりとおさえていけるような授業も行っております。また選択授業においては、大学受験を意識した科目もあります。詳細につきましては『学習活動』の項目を参照してください。
- Q23:
- 【部活動・同好会】活動内容に関する質問
活動の盛んなクラブはどこですか。
- A23:
- 人数が多いクラブには、サッカー部、野球部、男子バスケットボール部、ハンドボール部、吹奏楽部、料理部などが挙げられます。また、大会実績では、放送部、ダンス部、ゴルフ部、柔道部、ソフトテニス部、ハンドボール部などが目覚ましい成績を残しています。現在活動中の部 ・同好会につきましては『生徒会:クラブ』の項目を参照してください。
- Q24:
- 【行事】体育祭に関する質問
体育祭はどこでやるのですか。
- A24:
- 体育祭という名称の行事はございません。スポーツ系の行事としては、春に球技大会を専修大学生田校舎の運動施設を利用して行い、秋には陸上競技大会を武蔵野市民陸上競技場で行っています。詳細につきましては『学校行事』の項目を参照してください。
- Q25:
- 【学外活動】アルバイトに関する質問
アルバイトは認められていますか。
- A25:
- 経済的な理由で認められることもありますが、原則として禁止です。
- Q26:
- 【設備】高校独自の設備に関する質問
中学校にない施設はありますか。
- A26:
- 柔道場などの施設がある小体育館や、和室や部室のある分館があります。ランチルーム(学生食堂)やカウンセリングルーム、先生に質問があるときに利用できるコミュニティラウンジがあります。詳細につきましては『校舎案内』の項目を参照してください。
- Q27:
- 【設備】教室に関する質問
教室はどのようになっていますか。
- A27:
- 全教室、冷暖房完備です。住宅地という環境から、静かで授業に集中することが出来ます。
- Q28:
- 【設備】プールの有無に関する質問
プールはありますか。
- A28:
- ありません。
- Q29:
- 【設備】大学の設備の使用に関する質問
大学の設備を使うことは出来ますか。
- A29:
- 春に行われる球技大会では専修大学の運動施設を利用します。他にも合宿では各地にあるセミナーハウスを利用したり、図書館や情報科学センターをコンピューターの集中講義を設けて使用する機会もあります。